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糸日谷 晃

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Posted by糸日谷 晃

ワークショップ 工作体験やじろべー作り living in arts project

糸日谷 晃

朝、いつもよりだいぶ早くに準備。



車に、工作用のやじろべー、糸鋸盤、色紙、フェルト、針金・・・などなど
機械と材料、荷物を積み込み、
大先輩と、いざ勝山へ。

車を走らせること2時間・・
あれ? 一時間半ほど?でつきました。
 朝早かったこと、積み込みがあっという間に終わったためですね。

 「どこかで、お茶でもしましょうか。」なんて話して・・・
あれ、お店がない。
 ナビで検索・・・
どこも、遠くて帰ってこれませんね・・。





コンビニで休憩。

 「あ、おはようございますー。」

イベントのスタッフさんと遭遇。





直接ワークショップの会場に行く予定だったので、
ここであいさつできるのは、幸運。
 「よろしくお願いします。」

 そして、

朝霧の白い幕がたなびく、

暖かな色調に、

徐々に衣替えを始めた、

美しい山々を見て、





「コンビニは~本当にコンビニエンスだね~。」
とかなんとか、思いながら、

 会場「カフェ てあ」に到着。
 ちょうどマスターが会場をあける所でした。





「いやー、雨だねー・・。」




そうなんです。
あいにくの雨。




しかし、カバンにはたくさんの本が入っているので、
ひとりでも大丈夫だね!!



・・・・。





メイン会場から離れているので、
また、朝から雨も降っていたので、本を4冊持っていきました。
 飲み物もパックのお茶、1ℓをコンビニで買いました。

 人気のない広い倉庫に、
独りだろうと、なんだろうとぜっんぜん寂しくなんてありません。






・・・・。








しかし、終わってみれば、

 本は、一行も読まずに、
お茶も開封することなく、

とても楽しく一日を過ごせました。
 というのも、







「帰るよー。」

「えー、まだここにいるー。」




 
参加者は少なかったものの、
午前の会で参加してくれた子が、
一日助手となってお手伝いをしてくれたから。

 先生となって、参加者に教えてくれる場面も。
 
きちんと、注意点を覚えていてくれて、

その後新しく来た、参加者さん達に丁寧に話してくれます。




わきあいあいと過ごし、
あっという間の一日でした。


いやぁ、ほんとに助かりました。

サポーターがいるって、とてもありがたいことですね。




また、新しい工作作品を持って遊びに行くよ~。
ありがとう!

またね!





------------------------------------------------ 作品「ねこ」


糸鋸に挑戦し足の角を丸めました。
色画用紙をはじめ、針金やフェルト、刺繍糸など、
様々な素材を使って仕上げてくれました!
これは力作です!
 P1050867.gif



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